ウルトラ怪獣・ヒーロー最強列伝

とうとう2018年のウルトラマンが情報解禁


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ウルトラマンロッソ&ウルトラマンブル!

なんと二人のウルトラマン

このロッソとブルは兄弟戦士であり、直接的な兄弟はウルトラマンレオ&アストラ以来となります

それぞれ過去のウルトラマンの力を借りてフォームチェンジをする模様です


変身するのは湊カツミと湊イサミの兄弟

兄弟の絆をテーマに複数の敵と戦う模様です

敵についてはもう話では出ていますが、とんでもないヤツが出るそうですね!

変身アイテムはルーブクリスタルとルーブジャイロというアイテム
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ルーブクリスタルには歴代のウルトラマンの力が込められていてロッソはタロウ、ブルはギンガの力を借りる様子です

にしても炎のタロウは分かるがギンガに水要素があったかな?…(アグルさん…)

ロッソの角のような頭部はタロウのウルトラマンホーン、ブルの頭部はギンガクリスタルを彷彿させるのはそのためでしょうね

ウルトラマンロッソ&ブル、二人のウルトラマンの物語「ウルトラマンルーブ」は7月7日から放送!

ヤンデレとは、キャラクターの形容語の1つ。「病んでる」と「デレ」の合成語であり、広義には、精神的に病んだ状態にありつつ他のキャラクターに愛情を表現する様子を指す。その一方、狭義では好意を持ったキャラクター(「デレ」)が、その好意が強すぎるあまり、精神的に病んだ状態になることを指す(Wikipedia)


そんなヤンデレの中でもおそらく全作品合わせても最強なのがウルトラシリーズにいました

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愛憎戦士カミーラ
身長49m
体重3万9千トン

3000万年前の文明を滅ぼした4体の巨人の中の一人でリーダー格、かつて闇の戦士であったティガと恋仲であったがティガがユザレの導きで光を取り戻したことで離別、その後はティガによりルルイエの奥に封印されていた

TPCの調査の際に復活したあともティガを再び闇の戦士にすべくダイゴに接近した
この際に執拗に幻覚を見せ、ダイゴ=ティガに執着した心をあらわにしている

最後まで光を捨てず、ティガダークからウルトラマンティガに復活したティガが二度と自らの元に戻らないことを知り激怒しガタノゾーアの怨念と融合しデモンゾーアとなって一度はティガを撃破する

得意属性として氷の能力も持ち合わせており、それを鞭に変換させたカミーラウィップ、剣に変えたアイゾード

最後はダイゴに看取られながら自らも光になりたかったとつぶやきながら静かに息を引き取った


劇中にて執拗にティガに執着し、自らのモノにならないと判断した際は冷酷にティガにとどめを刺せたその独占欲から最強のヤンデレといっても過言ではないだろう


ちなみにカミーラはウルトラヒーローズEXPO2017にも登場している

この時はサプライズとしてジャグラスジャグラーの元で闇を広める活動をしていたが復活しマガタノオロチにより苦戦した彼を救うべく変身しサポートをするもマガタノオロチに捕食、意識を支配されるゾンビ状態となりスペシウムゼペリオンと戦う
ゾンビ状態の中でスペシウムゼペリオンの中にあるウルトラマンティガの力を感じながら彼の光の攻撃を受けて眠りについた

ウルトラマンで最も嫌われてるキャラ
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蛭川光彦

ウルトラマンメビウスで登場したジャーナリストでありウルトラマン、防衛組織に対して異常なまでに嫌悪感を示している男


性格は陰湿かつ冷酷、ヘタレ、差別主義、自己中とすべてがマイナスの要素で溢れている
ジャーナリストとしての活動も真実を明かすものではなく下品な話題ばかりであり取材は強引、捏造も厭わない


嫌われている理由
この男が嫌われてる理由は上からも明らかであるが、再三に渡り悪行を重ねている

・サッカー選手時代のイカルガジョージに対して捏造記事を書き結果的に彼を追放した

・GUYSの不祥事記事を作るためにアマガイコノミの親友を脅迫し利用

・メビウス=ミライが休暇の際にはサボってるとした記事を書くために強引に取材

・その時に現れたらメビウスキラーに対して自分だけ逃げようとする

・その後ヤプールに異空間に飛ばされたときにあろうことかミライに責任を押し付けて暴行(このときは正体を知らなかった)、
さらにミライ=メビウスと知るとさらに発狂し拒絶、ヤプールの口車にのりミライを攻撃する

・結果メビウスにヤプールが倒されて救われたにも関わらず感謝も謝罪もなくそれどころか防衛組織に宇宙人潜入とバッシング

という数々の救えない悪行を重ねてきた

これには流石のヤプールもおろかな人間と見下した程である(ヤプールは地球人を見下してはいるが今まで個人を見下した発言はしなかった)

エンペラ星人による地球攻撃の代わりにメビウスを差し出せと脅しの際には公然の前でメビウス=ミライを暴露し、彼を追い出すことを
斡旋


まさに外道である

しかしメビウス=ミライと知ってもなお彼に希望を託した地球人の意思の前にフェードアウト

残念なことに蛭川は直接的な裁きを受けていないがこの件で彼の人間的レベルの低さが暴露され社会的地位は下落したと思われる

これらの悪行によりウルトラマンファンどころか役を演じた加藤氏からも男の風上にもおけないやつと非難される始末

しかし考えてほしい、彼がなぜここまでのドクズになったのか?

ウルトラマン、防衛組織がいなければ地球人は滅んでいたのは明確であり本来は感謝されることあっても非難の対象にはならない

考察であるがもしかしたら過去にウルトラマンや防衛組織が遅かったから為に家族が宇宙人に殺された可能性もある

とはいえウルトラマンや防衛組織を叩くのは完全にお門違いもいい完全な逆恨みであるが…


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