ウルトラマントリガーで明かされた真実
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ウルトラマントリガーとマナカケンゴは同一人物だったという話をしていきたいです

この話、実は作中でも伏線がはられていて
・トリガーとしての記憶を断片的に思い出していた
・ウルトラマンゼットがケンゴを見てハルキに「彼が そのウルトラマン『ご本人』ということだな」
とイコールであることを見抜いて話し方をしていた(ゼットのことなのでたまたまな可能性もあるが・・・)
・トリガーの遺跡が発掘された年とケンゴが生まれた年が同じ
・ダーゴンの顔色がわかった
・無意識下で花にルルイエ=希望と名付けていた


これまでの描写を元に考察するならば3000年前に以下のことが起こったと伺える


3000年前、トリガーは闇に堕ちる直前に心まで闇に蝕まれる前に心を切り離した
それがユザレの協力もありエタニティコア奪取前に心が具現化した存在であるケンゴと再融合を遂げて現在の姿に立ち直りカルミラたちと戦うもパワー、スカイのちからを欠けてしまう、
ユザレの最期の力でカルミラたちが封印された後、彼女たちを宇宙へ運ぶも自身も力を使い果たし、火星に不時着、眠りにつく
21年前、ティガの世界=ネオフロンティアスペースから流れ着いたシズマ会長の指揮の元火星でトリガーを発見、その際に心がケンゴとなってマナカ家に引き取られて育つ
と言ったところか